【特別区経験者】過去問・正答一覧(平成22年度~令和7年度)
2027年度に経験者採用を受験する方へ
令和9年度から、経験者採用の一般事務は教養試験に代わりSPI3(テストセンター方式)を実施します。課題式論文・職務経験論文は引き続き実施し、第2次選考(面接等)は各区・組合が行います。
令和9年度の受験日程・受験資格・面接カード・プレゼンの詳細は、今後公表される公式の採用試験案内をご確認ください。
このページの教養問題・正答は、令和8年度までの旧制度を知るための資料です。論文問題は、令和9年度の出題傾向を考える際にも活用できます。
特別区経験者採用試験(一般事務職)の過去問・正答を年度ごとにPDFで掲載しています。
※文章理解は著作権等の関係で載せていませんので、あらかじめご了承ください。
令和8年度までの教養試験では、足切り(例年11〜12点)の突破を目標にしていました。令和9年度のSPI3に、この点数の目安は使えません。
過去問を持っていない方は、ぜひこちらを使って勉強を進めてください。
過去問・正答
平成29年度以前は採用区分の名称が異なりますので、注意してください。
「現行の1級職=平成29年度以前は2級職」、「現行の2級職=平成29年度以前は3級職」です。
令和7年度
過去問を解いたあと、いちばん差がつくこと
令和8年度までの教養試験と、令和9年度からのSPI3では対策方法が異なります。旧教養試験の足切りの目安を、SPI3に当てはめることはできません。
令和9年度の一般事務では、課題式論文・職務経験論文は引き続き実施されます。論文の過去問を活用しながら、SPI3と各区・組合の面接への準備を進めましょう。
トクヨビの公式LINEでは、次の2つをご案内しています。
- あなたの受験区分と時期に合わせた特別区の試験対策動画
- 無料個別相談(Zoom・50分程度・お一人さま1回)
令和7年度実績:経験者1級職 74.2%・2級職 66.7%
令和6年度
※教養問題(1級職)のNo.40は著作権等の関係で掲載しておりません。
令和5年度
令和4年度
令和3年度
※教養問題(1級職)のNo.39と教養問題(2級職)のNo.40は、著作権等の関係で掲載しておりません。
令和2年度
※教養問題(1級職)のNo.40は著作権等の関係で掲載しておりません。
令和元年度
平成30年度
平成29年度
平成28年度
平成27年度
平成26年度
※教養問題(1級職/旧2級職)のNo.40は著作権等の関係で掲載しておりません。
平成25年度
平成24年度
平成23年度
※教養試験は1級職(旧2級職)のみとなります。
平成22年度
※教養試験は1級職(旧2級職)のみとなります。


