【特別区Ⅰ類】過去問・正答一覧(平成28年度~令和8年度)
特別区Ⅰ類採用試験(一般事務職・春試験)の過去問と正答を年度ごとにPDFで掲載しています。
R8年度以降は教養試験の問題・正答が非公開となったため、専門試験と論文試験のみの掲載となります。
文章理解は著作権等の関係で載せていませんので、あらかじめご了承ください。
荒川
教養試験・専門試験は過去問を繰り返し解くのが、最も効果的な勉強法です!論文も過去問演習を行い、対応力を鍛えましょう!
過去問を持っていない方は、ぜひこちらを使って勉強を進めてください。
過去問・正答
令和8年度
令和7年度
過去問を解いたあと、いちばん差がつくこと
教養・専門の点数に一喜一憂される方が多いのですが、Ⅰ類では論文が一次試験の合否に大きく影響します。教養・専門がそこそこでも論文で高評価を取れば一次通過できますし、逆に論文が低評価だと教養・専門が良くても落ちることがあります。
つまり、過去問で教養・専門の感触をつかんだら、残りの時間は論文と面接に振り向けるのが最善の選択です。
荒川
論文や面接をどう対策すれば高い評価が得られるのかは、ひとりで考えても答えが出ません。元特別区職員として、あなたの状況を伺ったうえで「何から手をつけるか」を一緒に整理しています。
トクヨビの公式LINEでは、次の2つをご案内しています。
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令和8年度実績:Ⅰ類(春・一般事務職)81.0%
令和6年度
※教養問題のNo.36は著作権等の関係で掲載しておりません。


