受講生の声 – 個別面談
AIによる要約
トクヨビの講師・荒川の面談に対する受講生の声を総合すると、最大の特徴は「一人ひとりの状況に寄り添った具体的かつ実践的な指導」にあります。
荒川は単に学習方法を提示するのではなく、受講生の進捗や不安に丁寧に耳を傾け、択一(教養・専門)・論文・面接カード・面接それぞれに合わせた最適な方針を提示しています。
特に、マインドマップの活用や課題式論文の調べ方など独学では気づきにくい視点を提供し、受講生に「今すぐできる一歩」を示す点が高く評価されています。
さらに、モチベーションが下がった受講生には叱咤激励を交え、精神面でのサポートも欠かしません。
その結果、受講生は「やるべきことが明確になった」「不安が軽減され前向きに取り組めるようになった」と変化を実感しています。
この個別面談の最大の特徴は、荒川の言葉が机上の理論にとどまらず、受講生の生活や仕事の現場に直結したアドバイスになっている点です。
こうした心強い伴走型の指導が、受講生に安心感と自信を与え、試験合格に向けて背中を押しているといえます。
個別面談を受けた受講生の声
★★★★★ 2026/08/02 20:41

とくに課題式論文は去年の失敗があり慎重になっていたからこそ、何をやるべきか明確にできて良かったです。そして、これから会社の夏休みがあるのでスケジュールどうするかというのも、自分の中でなんとなくイメージはできていましたが、先生との面談で具体化(試験当日と同じスケジュールで進めて、教養試験は一年分解く・他の日は論文科目中心で勉強という流れを把握)することができました。
A.K 経験者採用(1級職)
★★★★★ 2026/08/01 22:21

下記のやることが明確になったことが良かった。
・今週末(できれば8月1日)までに課題式論文を1本仕上げ添削依頼を提出
・添削待ちの間に、テーマ別(子育て支援、高齢者支援、防災、防犯、SDGsなど)に志望区含む5区の取り組みをAIで調べ、頭に入れる
・添削が返ってきたら翌日をめどに次の論文(課題式または職務経験論文)を仕上げ再度添削依頼を提出
・移動中や昼休みなど隙間時間を使い、調べた区の取り組みや模範回答を繰り返し見直す
・仕事中も過去の業務内容や実績を振り返り、職務経験論文・面接用のネタとして整理しておく
M.T 経験者採用(1級職)
★★★★★ 2026/07/31 21:24

今回で論文対策についてのステップ1、動画視聴から音読、テーマごとの区の取り組みの調査までの取り組み方を明確にすることが出来ました。今後取り組みつつ、不明点があれば都度ご質問をしていきたいと思います。
S.H Ⅰ類採用
★★★★★ 2026/07/30 23:51

最後の1ヶ月に近づき、やることを突き詰めて行けてよかったです。一次試験までのラストスパートのやる気に繋がりました!
Y.T 経験者採用(1級職)
★★★★★ 2026/07/30 17:51

自分だと自分の論文の出来がどれくらいなのか全く分からないので客観的な意見が貰えるのがとても助かります。また、職務経験論文を書くときの具体的なアドバイスが貰えたのがとても良いと思いました
S.K 経験者採用(1級職)
★★★★★ 2026/07/29 21:22

区面接について、気になることについて質問した際に、去年や昨年の傾向など踏まえ、的確な助言をしてくれた。また区面接に向けて、やることについて、整理を一緒にしてくれて心強かった。最後まで気を抜かずにしっかり準備して、区面接に臨みたいと思った。
K.T Ⅰ類採用
★★★★★ 2026/07/26 14:07

今回の個別面談では、これまで一人で抱え込み、誰にも相談できず悶々としていた不安や悩みを親身に聞いていただき、気持ちがとても楽になりました。今後の方向性や優先順位も明確になり、安心して前向きに学習へ取り組めるようになったため、とても満足しています。
N.O 経験者採用(2級職)
★★★★ 2026/07/21 21:57

自覚はしていたが、荒川先生に報告するにあたり、改めて自分がこの一ヶ月は勉強を進めらていない悪い状況になっていると感じた。
今回転職する理由の一つとして、転職先において残業がほぼないとう環境から勉強時間を確保することに適していると感じたからであり、現職とは異なる多くの時間を学習に充てられると考えたからである。しかし、現状の勉強スタイルを続けていれば、学習習慣は試験本番が近づいてきても身につかないままであり、転職する意味も薄れてしまうと感じた。
1日5分から10分勉強することを苦にしているようでは、明るい未来はないと荒川先生と会話する中で強く感じた。
来月は今月より勉強時間を確保できる見込みがあるため、挽回したい思う。
K.S Ⅰ類採用
★★★★★ 2026/07/19 14:36

みんなの特別区の人事面接がどうだったのか気になって不安になることもあるけれど、噂に流されてはいけないということを改めて実感しました。昨年12月にも、オープンチャットの情報に振り回されるなと忠告してくださった内容を見直し、ずっと前から注意してくださっていたことに気づきました。私は元特別区職員の荒川さんと連絡を取れる関係にあり、必要であれば事実を確認できるし、仮に噂が本当でなくても、俯瞰した意見をいただける立場だったことは本当に心強かったです。だからこそ、周囲の声ではなく、自分の準備と向き合うことに集中すべきだと冷静に戻ることができました。
今は、人事院面接で積み上げてきた内容を、区面接用にチューニングすることに集中します。人事院面接では、初めの準備が思うように進まず、途中で焦ってしまったことを反省していますが、その分、区面接ではより自信を持って臨めるように準備を進めていきます。
また、パラダイス期間の話を聞いてくださり、さらに海外でのお話も少し伺うことができて、もっと人生単位でみて楽しいかったなぁと思いだせる経験を積めるように生きようという気持ちが強くなりました。
引き続き、よろしくお願いいたします!
Y.M Ⅰ類採用
★★★★★ 2026/07/16 17:23

様々な不安を解消できたことです。チャットで相談することもできますが、会話を実際をすることで得られる安心感が別格ですので、月1回面談ができる機会を大切にしていきたいです。
S.Y Ⅰ類採用

