受講生の声 – 添削
AIの要約
トクヨビの講師・荒川の添削は「良い点は良い、改善すべき点は明確に」と率直に伝えつつ、その理由や改善方法を具体的に示している点が大きな特徴です。
単なる修正ではなく「なぜその表現が適切でないのか」「どうすればより伝わるのか」をセットで伝えるため、受講生は自分の癖や弱点に気づきやすくなっています。
論文では冗長さや接続詞の使い方、段落構成といった基礎面から、テーマ設定や現状分析の深さまで丁寧に指摘されます。
面接カードでは、設問の意図に沿った書き方や自己PRの強調点を的確に示してくれるため、安心して修正に取り組むことができます。
こうした添削を通して、受講生は「自分では気づけなかった課題」に気づき、誤字脱字や表現の改善にとどまらず、文章全体の論理性や説得力を高めています。
多くの声が「独学では到底できなかった」「安心できた」と述べており、短期間で自信や手応えを得られている点が他との大きな違いです。
荒川の添削は単なる合格対策にとどまらず、受講生の思考力や表現力そのものを引き上げるプロセスとして高く評価されています。
添削を受けた受講生の声
★★★★★ 2026/02/14 22:52

自分自身では気付かなかった重複表現の捉え方や誤字脱字などわかりやすく解説していただいてとても良い見直しになりました。これから頑張ろうと思います。
H.N Ⅰ類採用 – 論文
★★★★★ 2026/02/14 15:51

良かった点は二点あります。一点目は、改善点を具体的かつ明確に示していただける点です。どの部分をどのように修正すべきかが分かりやすく、自分の課題を的確に把握することができました。二点目は、模範解答を丁寧に作成していただける点です。自分の答案と比較することで理解が深まるだけでなく、修正のない箇所についてもより良い表現を示していただけるため、文章全体の質を高めることができると感じました。
C.K Ⅰ類採用 – 論文
★★★★★ 2026/02/13 15:51

自分は、汎用性のある施策を具体例として使い意見を述べる際に、問題文のテーマからずれがちだということに今回の添削で気づけました。次からこのことに気を付けて書こうと思います!
C.T Ⅰ類採用 – 論文
★★★★★ 2026/02/12 03:17

背景で地域コミニティの希薄化をあげているのに、それに対する直接的な問題を述べられなかった。背景で問題提起をした時は、それに対する問題や弊害を続けて書かないと文章の繋がりがおかしくなると気付けたて良かった。背景で並列して使う時は、あまりにおかしいものは避ける。また、文章の繋がりを意識して書こうと学べた。あと、金銭的支援だけ書くのは危ないと感じた。担い手不足に対する人的支援や負担軽減で現役世代が参加しやすくなるなどの他のメリットを学べて良かった。
H.A Ⅰ類採用 – 論文
★★★★★ 2026/02/09 18:19

添削内容が丁寧でわかりやすかったです。自分とは違う表現で各段落を丸々書いてもらえるので、表現や繋げ方の引き出しが増えてとてもためになりました。
C.T Ⅰ類採用 – 論文
★★★★★ 2026/02/06 20:35

添削時にご記入いただいている模範答案から、自分に足りない語彙や表現を吸収できるところがよいです。
なかなかすっきりとした文章を書くのが難しいのですが、書いてくださった模範答案を拝見すると「そうそう、自分もこんな感じで本当は書きたかったんだ!」と思います。自分が頭の中で書きたいと思ったことを、実際に本番で制限時間内でアウトプットできるように表現の幅を広げていきたいです。次回の論文作成時はご指摘いただいた部分を修正して書けるよう意識したいです。
M.Y 経験者採用(2級職) – 論文
★★★★★ 2026/02/06 12:55

論文の解決策について、テーマが似ていることや重複していることについて、自分では気づかなかった点について、指摘してもらえてよかった。以前よりも、自分の書いた論文について指摘が少なくなっているようにも感じ、この論文添削をしてもらい、指摘してもらった点に気を付けながら書き進めていければ、自分自身の成長に繋がっていくと感じた。
K.T Ⅰ類採用 – 論文
★★★★★ 2026/02/04 13:22

抽象的に表現してしまう癖があると分かりました。
できるだけ具体的に記述することを意識したいと思います。
添削していただきありがとうございました!
次回もよろしくお願いします!
D.K Ⅰ類採用 – 論文
★★★★★ 2026/01/31 00:42

評価をしっかりしていただける点と修正すべき点以外に良かった点も書いてくださるのがモチベーションにつながります。
S.Y Ⅰ類採用 – 論文
★★★★★ 2026/01/28 17:48

論理構成や文字数、冗長的な表現を気にしすぎて、そもそもテーマに沿った内容なのか考えられていなかったことに気づけたのは良かった。第二段階と第三段落の始めと最後のまとめを書く際に、今後はこの背景や具体的な施策は、論文の聞きたいことに合致する内容か注意しながら書こうと学んだ。第三段落の指摘箇所は理解できました。第二段階の健康寿命が延びることのメリットの内容は、自分では言語化できなかった箇所なのでかなり学びになった。
H.A Ⅰ類採用 – 論文

