受講生の声 – 添削
AIの要約
トクヨビの講師・荒川の添削は「良い点は良い、改善すべき点は明確に」と率直に伝えつつ、その理由や改善方法を具体的に示している点が大きな特徴です。
単なる修正ではなく「なぜその表現が適切でないのか」「どうすればより伝わるのか」をセットで伝えるため、受講生は自分の癖や弱点に気づきやすくなっています。
論文では冗長さや接続詞の使い方、段落構成といった基礎面から、テーマ設定や現状分析の深さまで丁寧に指摘されます。
面接カードでは、設問の意図に沿った書き方や自己PRの強調点を的確に示してくれるため、安心して修正に取り組むことができます。
こうした添削を通して、受講生は「自分では気づけなかった課題」に気づき、誤字脱字や表現の改善にとどまらず、文章全体の論理性や説得力を高めています。
多くの声が「独学では到底できなかった」「安心できた」と述べており、短期間で自信や手応えを得られている点が他との大きな違いです。
荒川の添削は単なる合格対策にとどまらず、受講生の思考力や表現力そのものを引き上げるプロセスとして高く評価されています。
添削を受けた受講生の声
★★★★★ 2026/09/19 12:07

一次試験前に、自分の論文の良い点や評価できる部分を具体的に確認できたことで、不安が和らぎました。改善点だけでなく、自分の強みも把握でき、自信を持って本番に臨むことができたため、とても満足しています。
N.O 経験者採用(2級職)
★★★★★ 2026/09/07 10:21

論文を書いていると、段々自分でも文章の表現などが良く分からなくなってくるので、そこを客観的に指摘してくれるのがとても助かりました。
S.K 経験者採用(1級職)
★★★★★ 2026/09/05 00:20

第二段落の区の具体的な取組みを説明するところについて、取組みを実施する理由の部分を書くことを失念してしまい、先生にご指摘を受けて気が付きました。とにかく取組みを書かなければいけないという気持ちや制限時間に焦ったことが原因かと思います。明日は、いよいよ試験本番ですが、気持ちを落ち着けてしっかりとメモ(下書き)をした上で、本文を書きます。頑張ります!
T.S 経験者採用(1級職)
★★★★★ 2026/09/03 16:15

いつも的確なアドバイスをいただき、自分自身学ぶことばかりです。今まで論文添削ありがとうございました。先生はどう思われていらっしゃるかわかりませんが、私自身は昨年の入会時点と比べれば、記述力強化ができたと思います。指摘を受けた部分は、リスト化して本番前に振り替えられるようにしてきました。後は本番でベストを尽くすまでです。最終合格、希望区合格まで引き続き宜しくお願いします。
M.I 経験者採用(1級職)
★★★★★ 2026/09/01 18:54

本番と同じ条件下(書き始めるまで、問題を見ないで初見の状態で論文を書く)で書いた際の、自分の弱点や悪い点を指摘していただけて、ためになりました。
それに、自分が把握していた区の施策の認識の誤りも指摘していただけて助かりました。
N.S 経験者採用(1級職)
★★★★★ 2026/09/01 08:34

早めの添削ありがとうございました。
やはり「〇〇について」ではなく、「〇〇の重要性について」というタイトルは難しいなと感じました。手段ではなく、なぜ重要なのかという概念的なことを書かないといけないからです。
結論文が1文抜けていたので、次の段落に行く前は必ず確認が必要だと思いました。本番ではひとつでも先生の青字を思い出して、真似できたらいいなと思います。
M.Y 経験者採用(2級職)
★★★★★ 2026/08/31 16:04

どこをどのように改善すべきかということが一目瞭然であったためです。また、改善した文章を具体的に例示していただけたことでとても理解が容易になりました。ご多忙の中ご対応いただき大変感謝しております。
A.K 経験者採用(2級職)
★★★★★ 2026/08/30 19:07

原稿用紙に書いて添削をしてもらい、原稿用紙の使い方を改めて把握できた事と、最初の段落が苦手ということが改めて分かり学びになりました。
Y.T 経験者採用(1級職)
★★★★★ 2026/08/30 06:42

Resultの部分で客観性と数値を意識した書き方が出来てなかったことに気づけた点が良かったです。答案作成の際に数値を必ず書き出して取り組んで残り1週間過ごします。
制限時間内ギリギリで最終段落を駆け足で作成したので、答案作成の時間を10分以内に設定して取り組みます。
J.Y 経験者採用(1級職)
★★★★★ 2026/08/29 11:05

手書きだと主語が抜けていることがあるので、注意したい。制限時間があると焦ってしまい、思った通りに文章が書けていない感じがする。手書きの論文作成を続け、本番までに時間内に文章を構成して書き終えるようにしたい。
K.T 経験者採用(1級職)

